IT活用で複数店舗の見える化と従業員 / 顧客満足度UPするカスタマーサクセス / 林 諒

IT活用で複数店舗の見える化と従業員 / 顧客満足度UPするカスタマーサクセス / 林 諒


「脱・現場社長」
できるオーナートレーナーの為の「カスタマーサクセス」を作り出す方法とは?

近年フィットネス業界は健康ブームを背景に全国にフィットネスクラブが広がり、24Hジム、ヨガピラティス、パーソナルジムなどの新興型ジムも台頭し変革期を迎えている。

一方で倒産も急増しており、東京商工リサーチによると2023年度の倒産件数は28件に達し過去最多を記録している。そして国民生活センターへのパーソナルトレーニングに対する相談件数が急増したことで、消費者安全調査委員会が動き始め、消費者庁による事故防止方針の策定の動きが出てきた。

テクノロジーの進化も急速に進み、トレーニングコンテンツはSNSで無料で手に入り、AIに質問すれば何でも答えてくれる。そんな時代になっても変わらない本質を見据え、時代に対応していく必要がある。

スターバックス、ネットフリックス、アップルなど、近年のマーケティング業界では常識となっている「カスタマーサクセス」。

1店舗運営では気合いと根性で何とかなる「カスタマーサクセス」という価値を、2店舗名以降や経営者が現場の時間を減らして新しい事業展開を考えるためには、テクノロジーを活用し現場を見える化し、定量化して分析できる環境を作っていく必要がある。

複数店舗・社員を抱えるフィットネス経営者、フィットネス業界でのキャリア形成を考えるトレーナーに届けたい。進化したテクノロジーを活用した、時代に左右されないフィットネスの価値「カスタマーサクセス」とは。

【この講座で学べること/お悩み/解決策】
・複数店舗運営/FC本部としてカスタマーサクセスシステムの提供で差別化し売上UP
・ピラティス、サロン、整体とジム会員の相互利用の促進
・24Hジムとパーソナル会員の相互利用の促進
・給与交渉するトレーナーへエビデンスを使った人事評価
・顧客からの本音フィードバックで退会前に不満の芽を摘む
・トレーナー間での引き継ぎ/顧客理解が1分でできる
・LINEやり取りをゼロにする
・複数店舗を持つエリアマネージャーの訪問指導の優先づけによる業務負荷軽減
・顧客クレーム/トレーナー労働訴訟に対応したエビデンス
・店舗ごとの会員数/属性/稼働率の分析
・会員のジムに通ってない時間何してるか?の見える化
・会員の平均継続率が上げたい
・会員の6か月以内の退会数を減らしたい

【この講座を受けてほしい人】
・複数店舗を運営している
・2店舗目以降の出店を検討している
・新しい事業に挑戦したいが現場を離れられない
・従業員を採用しはじめたがなかなか定着してくれない

【登壇者について】
株式会社カロコ
代表取締役CEO 林 諒(はやし りょう)
1988年7月21日生まれ

幼少期は島根・岡山の大自然で育つ。学生時代10年間は陸上競技選手として岡山県・中国地方で優勝。プライベートではairbnbスーパーホストとして3年連続東京エリア1位を獲得。コロナを機に15kgのダイエットに成功。趣味はゴルフ(ベスト90)。

■経歴
米国NPO法人CVS 日本法人理事
青山学院大学 第二経済学部 卒業(レバレジーズ/ガイアックス/オプト インターン)
株式会社ベネッセコーポレーション 開発営業
株式会社ROBOT ディレクター
株式会社博報堂アイスタジオ ディレクター
株式会社co-step(2014年創業/2020年解散) 代表取締役

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